Q&A

留学に関するご質問にお答えいたします。

留学について

大丈夫です。すべてマンツーマンレッスンで、初級レベルからでも着実に英語力を伸ばしていただけます。
最初のレッスンで現在のレベルを把握し、講師全員で共有しながらレッスンを進めていきますので、ご安心ください。

>>「英語力ゼロからの脱出」留学体験談を見る
フィリピン全体においてはさまざまなレベルの講師がいますが、本校の講師陣においては、講師全員が、教員免許、または国際英語教授資格(TESOL)を保有しており、ナチュラルで聞きやすい標準英語を話します。また、特に発音に関する厳しい基準を設けて採用し、日々、技術の向上にも務めており、「講師の質」へのこだわりは本校の強みといえます。留学ご検討中の方に、オンラインコースの受講にて、実際に確認いただくこともできますので、こちらもご活用ください。

>>オンラインコースお申し込みはこちら
お子さまは0歳からOKです。小さなお子さまにも、看護師、保育士の免許を持つ経験豊富な講師が付きますので、安心して学んでいただけます。キッズルームもございます。

>>親子コースを見る
期間限定ですが、12歳以下のお子様分につきましては基本料金から10%オフをいたします。 長期留学応援キャンペーンとして、さらに割引になることもございますので、ご検討の際にはお問い合わせください。

>>料金を見る
はい、可能です。 ただし、フィリピンでは、15歳未満の単身での渡航を許可されておらず、お子様おひとりで渡航の場合、この規定から免責されるために日本にて宣誓供述書を提出する手続きが必要となります。

>>フィリピン共和国大使館ページ(外部リンク)

15歳未満でも、親御さまもご一緒に入国される場合は必要ありませんが、本手続きが必要な場合は、個別にご案内をいたします。
当校の場合、月曜日〜金曜日、お好きなタイミングでレッスンを開始いただけます。到着された当日(最終レッスン時間:15時〜15時50分)でも、翌日からでもOKです。 航空チケットの価格なども考慮しながら、より良い日程でお越しくださいませ。

>>一日のスケジュールを見る
すべての祝日ではありませんが、休校となる祝日がございます。以下をご参照ください。

<2018年休校日>
1月1日 (月) 元旦 (New Year’s Day)
1月20日(日) シノログ祭 (Sinulog)
1月21日 (月) 特別休暇 (Special non-working day after Sinulog)
2月16日 (金) チャイニーズ・ニューイヤー (Chinese New Year)
3月29日 (木) 聖木曜日 (Maundy Thursday)
3月30日 (金) 聖金曜日 (Good Friday)
3月31日 (土) 聖土曜日 (Black Saturday)
4月1日 (日) イースター (Easter Sunday)
5月1日 (火) レイバーデー (Labor Day)
6月12日 (火) 独立記念日 (Independence Day)
8月27日 (月) 英雄の日 (National Heroes Day Holiday)
11月1日 (木) 万聖節 (All Saint’s Day)
11月2日 (金) 死者の記念日 (All Souls Day)
11月30日 (金) ボニファシオ記念日 (Bonifacio Day)
12月24日 (月) クリスマス・イブ (Christmas Eve)
12月25日 (火) クリスマス (Christmas Day)
12月31日 (月) 大晦日 (Last Day of the Year)

※政府の告示により、祝日が変更となる場合があります。
※休校日のお食事は、近隣のカフェやレストラン、ショピングモールなどをご利用ください。
大きく3つのコースからお選びいただけます。
◎親子コース
◎マンツーマンコース
◎ビジネスコース

すべて、1対1のマンツーマンレッスンとなりますので、学びたいテーマでお選びください。

◉日常会話、旅行会話
◉英検、PET 対策
◉海外の学校で学習するためのサポート
→マンツーマンコース

◉ TOEIC、TOEFL、IELTS 対策
◉ 企業専門(秘書、海外営業、プレゼンテーション)
◉ 医療専門(医者、看護師)
◉ 観光専門(ツアーガイド、観光案内)
◉ 接客専門(ホテルスタッフ、コンシェルジュ)
◉ 航空専門(CA、グランドスタッフ、空港職員)
◉ 語学専門(語学講師、翻訳家、通訳)
→ビジネスコース

コースは分かれていますが、基本的に一人一人個別プログラムとなりますので、目的により決めていただければ大丈夫です。また、来校後に変更することも可能です。

>>コース一覧を見る
日本国籍の方は、29日間までの滞在であればVISAは必要ありません。
30日以上滞在する場合は、ご来校後に本校にて取得手続きを行います。
SSPとは、特別就学許可証(Special Study Permit)のこと。観光VISAで滞在する外国人がフィリピンで就学するために必要となる許可証です。ご来校後に本校にて手続きを行います。
・SSP(特別留学許可証)取得費用:14,000円

学校の施設、環境について

各お部屋には以下の設備がございます。
ベッド / 温水シャワー / トイレ / 鏡付き洗面台 / エアコン / 冷蔵庫 / 机 / 椅子 /クローゼット / 各種アメニティグッズ / 電気スタンド / ドライヤー / ウォーターサーバー(共有スペース)
週に1回のお掃除、および、週に2回分の衣類クリーニングチケットが付いております。

>>宿泊施設を見る
校内では、 無料でインターネットに接続いただけます(光回線)。外出先でもWi-Fiのご利用をご希望の場合は、ポケットWi-Fiを有料にてレンタルいたします。
【ポケットWi-Fiレンタル費用】

SIMカード費用
(800MB/日)

レンタル費用
(300ペソ/週)

Wi-Fi貸出
デポジット

7日間

250ペソ

300ペソ

1,500ペソ

30日間

1,000ペソ

1,200ペソ

1,500ペソ

※貸出デポジットはご返却時にお返しいたします。
※ポケットWi-Fiは1日に800MBまで使用可能です。
800MBを超えると日付が変わるまで使用できませんのでご了承ください。
(通常のLINE等メッセージのやり取りでは800MBは超えません。YouTubeなどで動画再生すると800MBを超えます)
はい。歩いて5分の場所に大型スーパーマーケット「fooda」があり、飲料、食料品、フルーツ、スナック菓子、ボディソープ、シャンプー、日焼け止め、薬、赤ちゃん用オムツなど、生活用品が揃います。日本のスーパーやドラッグストア並みの品揃えがありとても便利です。

>>学校周辺MAPを見る
はい。基本的に対応させていただきます。 事前に、具体的な情報を詳しくお知らせいただければと思います。
はい。毎週木曜日の正午までに、オフィスにお申し込み、お支払いいただけましたら、ご用意いたします。
料金は以下の通りです。どうぞご利用ください。
・朝食:150ペソ
・昼食:250ペソ
・夕食:250ペソ
※お1人様あたりの料金です。
※祝日は対象外となります。
提携ホテルは学校から徒歩1分にある「Sarrosa International Hotel」(サロッサインターナショナルホテル)です。
留学費用に、プラス ¥3,800(1泊・1部屋)で、デラックスルームにご宿泊いただけます。
また、さらにグレードの高いお部屋も、特別価格でご案内できますので、ご利用ください。

・デラックス:¥3,800
・グランドデラックス:¥4,800
・ファミリースイーツ:¥7,700

※すべて、1泊1部屋の料金です。留学費用にプラスすることでご宿泊いただけます。

セブ島での生活について

学校の近くにあるスーパーマーケット「fooda」内にレートのいい両替所がございますのでオススメです(18:30まで)。その他、大型ショッピングモール「AYALA MALL」内などにもございます。必要な時にスタッフにお声かけください。
セブご到着時間が、両替所の営業時間外となる場合は、日本の空港にて、少額を両替しておくことをおすすめします。
基本的にタクシーの利用をオススメします。安価で安心なので、ショピングモールや、レストラン、ビーチ、空港、あらゆる場合に便利です。
また、渋滞で捕まえにくい時間帯もありますので、Grabなどの配車アプリをあらかじめ登録しておくと便利です。待ち時間なく、目的地の説明や、価格交渉も不要ですのでおすすめです。
セブ島は、1年を通して平均気温が27度〜30度の南国です。 最高気温は、30度〜33度
最低気温は、24度〜26度
服装は、日本の夏の服装で問題ありません。足元も、サンダルなどで過ごされている方が多いです。
夜になると少し肌寒い場合があり、また、室内はクーラーが強めに効いている場所が多いので、カーディガンやパーカー、ストールなど羽織りものが一枚あると便利です。
フィリピンの電圧は220ボルトです。
日本の電圧は100ボルトですので、電化製品をお持ちになる場合は、220ボルトに対応しているかご確認ください。対応していない場合は、変圧器が必要です。
最近の携帯電話や、パソコン、カメラは、ほとんどが世界対応しているため、変圧器なく、そのままコンセントに差し込んでご使用いただけます。

留学準備について

原則としてご加入いただくことをお願いしております。長期間の海外生活で体調を崩したり、貴重品の紛失などの可能性もありますので、安心のためにも海外旅行保険のご加入をおすすめします。
こちらの持ち物リストをご参照ください。

<持ち物リスト>
1.パスポート
2.航空券(Eチケット)
3.現金
4.衣類(週に2回洗濯可能です)
5.筆記用具(ノート、ペン、消しゴム等)
6.SSP用証明写真(背景白、5cm×5cm)

<あれば便利>
1.クレジットカード(海外保険付帯)
2.海外旅行保険証券
3.日本語の参考書や教材
4.辞書、電子辞書
5.パソコン
6.常備薬
7.化粧品
8.生理用品
9.水着
10.髭剃り
11.日焼け止め
12.帽子・サングラス
13.メガネ
14.コンタクトレンズ・ケア用品
15.マスク
16.虫除け
17.折りたたみ傘(日傘・雨傘)
個々のレベルにもよりますが、簡単な自己紹介は、できるようにしておくとスタートがスムーズです。
TOEICなど試験対策プランの場合、事前にテキストを勉強しておき、苦手な箇所を把握しておくことも効果的です。
仕事で使うための専門英語のプランの場合、英語でできるようになりたいプレゼン資料を用意しておくこと、知りたい表現をまとめておくと、より身につくスピードが早いと思われます。

また、タカハリ講師による「ワンポイント英会話」レッスン動画、オンラインレッスンもご活用ください。

>>「ワンポイント英会話」レッスン動画を見る
日本人スタッフ、フィリピン人スタッフが空港までお迎えにまいりますのでご安心ください。

お待ち合わせ場所は、

■国内線専用ターミナル(ターミナル1)
空港で荷物を受け取って、建物の外に出たら「右」に進んでください。大きなロゴマークの入った目印をスタッフが持っております。

■国際線専用ターミナル(ターミナル2)
建物を出てすぐ目の前にスタッフが、ロゴマークを持ってお待ちしております。

>>国際線専用ターミナルのご案内